【保存版】贈りもの年間カレンダー|1月から12月まで、いつ何を贈るかが分かる
贈りもの・ギフトの基本贈りものでいちばん困るのは、選ぶことより「そういえば来月って何かあったっけ」と気づいたときです。日付が毎年動く行事もあれば、地域で1か月ずれる行事もある。しかも「贈らないほうがいい」ケースまである。このページは、1月から…続きを読む
贈りものでいちばん困るのは、選ぶことより「そういえば来月って何かあったっけ」と気づいたときです。日付が毎年動く行事もあれば、地域で1か月ずれる行事もある。しかも「贈らないほうがいい」ケースまである。このページは、1月から…続きを読む
バレンタインとホワイトデーは、この連載で扱ってきた贈りもののなかでいちばん決まりごとが少なく、いちばん気疲れしやすい行事です。作法がない代わりに、職場の空気や「3倍返し」といった言葉に振り回されます。このページでは、日付…続きを読む
母の日と父の日は、お中元やお歳暮のような作法がほとんどない、いちばん気楽な贈りものです。ただそのぶん「毎年なにを贈るか」で本気で悩みます。しかも贈る相手は、たいてい「気を遣わなくていいのに」と言う人。このページでは、日付…続きを読む
結婚、出産、新築、入学、そしてお見舞い。お祝いを贈る側になったとき、迷うのはたいてい3つです。いくら包むか、いつ渡すか、そして何を選んではいけないか。とくに最後の「避けたほうがよいもの」は、お祝いの種類ごとに全然違います…続きを読む
敬老の日のギフトは、お中元やお歳暮のような堅い作法がありません。そのぶん「何を選ぶか」で本当に差が出ます。しかも贈る相手は年配の方。おいしいかどうかだけでなく、食べやすいか・量は多すぎないかという視点が、ほかのどの贈りも…続きを読む
内祝いがお中元やお歳暮と決定的に違うのは、お祝いの種類ごとに作法が変わることです。出産と結婚では、のしの水引からして違います。しかも多くの場合、贈る相手はひとりではなく十数人から数十人。ここを最初に整理しておかないと、あ…続きを読む
お中元でいちばん多い失敗は、じつは金額でもセンスでもなく「時期」と「夏という季節」です。お中元を贈る時期は地域によって1か月以上ちがい、しかも真夏なので、届いたときに相手が家にいるかどうかが品質に直結します。このページで…続きを読む
お歳暮は、毎年のことなのに毎年ちょっと迷います。いくらのものを、いつまでに、どんな のし で贈ればいいのか。しかもマナーの話ばかり調べていると、肝心の「相手が本当に困らないもの」を選ぶ視点が抜け落ちがちです。このページで…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 梅干しは日持ちがして、ごはんにもお茶うけにもなる、幅広い世代に喜ばれるお歳暮です。こちらは紀州南高梅の老舗石神邑(いしがみむら)の、木箱入り・個包装9粒。うす塩…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 ごはんのお供の王道といえば、瓶入りの佃煮。こちらは大阪の老舗小倉屋山本の「OKiNI」シリーズを3本集めたセットで、のり佃煮・おかか明太・雲丹ほたての食べ比べが…続きを読む