【保存版】贈りもの年間カレンダー|1月から12月まで、いつ何を贈るかが分かる
贈りもの・ギフトの基本贈りものでいちばん困るのは、選ぶことより「そういえば来月って何かあったっけ」と気づいたときです。日付が毎年動く行事もあれば、地域で1か月ずれる行事もある。しかも「贈らないほうがいい」ケースまである。このページは、1月から…続きを読む
贈りものでいちばん困るのは、選ぶことより「そういえば来月って何かあったっけ」と気づいたときです。日付が毎年動く行事もあれば、地域で1か月ずれる行事もある。しかも「贈らないほうがいい」ケースまである。このページは、1月から…続きを読む
お歳暮は、毎年のことなのに毎年ちょっと迷います。いくらのものを、いつまでに、どんな のし で贈ればいいのか。しかもマナーの話ばかり調べていると、肝心の「相手が本当に困らないもの」を選ぶ視点が抜け落ちがちです。このページで…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 クリスマスや年末のオードブルの主役といえばローストビーフ。今回はお肉のなかむらの「ローストビーフ 400g ブロック(桐箱・ソース付き)」を紹介します。切るだけ…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 梅干しは日持ちがして、ごはんにもお茶うけにもなる、幅広い世代に喜ばれるお歳暮です。こちらは紀州南高梅の老舗石神邑(いしがみむら)の、木箱入り・個包装9粒。うす塩…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 ごはんのお供の王道といえば、瓶入りの佃煮。こちらは大阪の老舗小倉屋山本の「OKiNI」シリーズを3本集めたセットで、のり佃煮・おかか明太・雲丹ほたての食べ比べが…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 海苔は軽くて日持ちがして、年配の方にも喜ばれるお歳暮の定番です。こちらは日本橋の老舗山本海苔店の「おつまみ海苔」を5缶集めた詰め合わせ。味がついていてそのままつ…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 「ごはんのお供」のギフトといえば、久世福商店は定番のひとつ。わたしも久世福のなめ茸や万能だしを食べたことがあり、はずれのない安定したおいしさだと感じています。こ…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 お歳暮に「消えもの(食べてなくなるもの)」を選ぶなら、だしは気がきいた一品です。とくに無添加のだしパックは、料理をする方にも、塩分を気づかう方にも喜ばれます。こ…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 「見た目で驚いてほしい」お歳暮や年末の手土産に向くのが、このブック型の缶に入った紅茶ギフト。本棚に立てて飾れるデザインで、飲み終わった缶は小物入れにも使えます。…続きを読む
※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。 紅茶のギフトは、見た目の華やかさで気持ちが伝わりやすいのが魅力。こちらは英国の名門ウェッジウッドの紅茶を、円形の可愛いボックスに詰めたティーバッグのアソートです…続きを読む